京都 木津川市 解体工事   家解体工事  住宅解体工事  解体工事プラスワン

 

 

 

 

 

 

 

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木津川市出張可能エリア

 

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会社概要

 

社名     木津川市解体工事 住宅解体工事  【解体工事プラスワン】

所在地    奈良県北葛城郡王寺町葛下3‐18‐1

電話番号   0120-755-004

業務内容   店舗・内装解体  家屋まるごと解体工事 小規模解体工事  ビル・マンション解体工事 

営業時間   24時間対応 年中無休

 

木津川市ではこのような解体工事のご相談、ご依頼をよく頂きます

 

木津川市  お家解体工事のご相談       

木津川市   家解体工家ご相談         
木津川市   内装解体工事のご相談          
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施工事例

 

木津川市の解体工事に貢献します

 

木津川市は、近畿のほぼ中央に位置し、京都・大阪の中心部から約30キロメートル圏内にあり、京都府内では京都市に次ぐ数の国指定文化財や豊かな自然・里山など、先人から受け継がれてきた資源がある一方、最先端の研究機関が立地する「関西文化学術研究都市」中核都市でもあります。こちらでは、木津川市の遺跡・歴史名所などを少しご紹介させていただければと思います。

泉橋寺 奈良時代の高僧行基(ぎょうき)が、天平十二年(740年)に開いた泉橋院(発菩薩院(ほつぼさついん)、隆福尼院(りゅうふくにいん)を前身とする寺院で、行基創建四十九院の一つと言われています。境内にある五輪塔は国の重要文化財に指定され、地蔵堂跡に露仏として鎮座する石造地蔵菩薩坐像は、鎌倉時代に造られたもので、高さ4.58メートルあり日本一の石地蔵として有名です。相楽神社 江戸時代までは八幡神社と呼んでいましたが、明治10年(1877年)、延喜式内社「相楽神社」となりました。現在は、本殿、末社5社、豊八稲荷社、拝殿、南北氏子詰所、社務所、客殿、四足門、鳥居等で構成されています。本殿(重要文化財)3間(4.89m)×1間(1.89m)、向拝1間(2.01m)の三間社流造(さんげんやしろながれづくり)、屋根は勾配の緩やかな檜皮葺(ひわだぶき)の社です。建立年代は詳らかでありませんが、様式手法から室町時代初期(南北朝)と見られ、蟇股・手挟・笈形付大瓶束等いずれもよく時代を現しているといえます。また、和様の細部(斗キョウ等)に対し唐様(虹梁等)と大仏様(皿斗)の手法を加えている所など注目すべきものをもっています。末社若宮神社本殿(京都府登録有形文化財)一間社春日造、檜皮葺の社です。建立年代は詳らかでありませんが、様式手法から室町時代後期(16世紀後半)頃の建立と考えられています。細部に古様なつくりが残っています。相楽の御田と正月行事(京都府指定無形文化財)豆焼(まめやき)、粥占(かゆうら)、御田(おんだ)、餅花(もちばな)、水試(みずだめ)などがある。御田を中心とする一連の行事は、中世の宮座祭祀のあり方がよく残されており貴重なものとなっています。豆焼

1月14日夜に社務所でおこなわれます。大豆を焼いてそのはぜ方(焼いてできた筋目)で十二ヵ月の水の状況を占うものです。占

1月15日朝、小豆粥を煮て篠竹につまった粥の状況で早・中・晩稲の作柄を占う神事です。御田1月15日昼、4人の宮守とソノイチ(巫女)によって行われる予祝儀礼で、祝詞に始まり、鍬初め・鋤初め・肥打ち・苗代しめ・種まき・春田打ち・田植えまでの稲作の過程を演じるものです。古風な種まき、春田打ち、田植の歌を伝えており、芸能としても貴重な伝承となっています。

餅花 餅を差した竹串を粘土を芯にした藁包みに差して満開の花に見立て、これを奉納して豊作を祈るものです。水試 本殿前に設けた祭壇の上に一本の棒を立て、棒に当たる月影の長短をもって年間の降水量を判断する神事です。新暦では月の出方が違うので、旧暦の1月15日におこなわれます。大智寺 奈良時代に行基菩薩によって木津川(旧名泉川)に架けられた泉大橋は、後に流れ落ちましたが、鎌倉時代に至って、残っていた橋柱から文殊菩薩を刻みだし、伽藍を建立して安置したのが現在の大智寺の前身の橋柱寺と言われています。その後、衰退しますが、寛文9年(1669年)東福門院の下賜によって本寂が中興、橋柱山大智寺と改号しました。岡田鴨神社 恭仁京遷都以前、和銅元年(708)9月、元明天皇が岡田離宮に行 幸して「賀茂、久仁」の二里の人々に稲三十束を施しています。この二つの里の中心が、岡田鴨神社と岡田国神社です。岡田国神社は加茂郷大野にありましたが、大野の勝手春日神社に合祀されています。現在の岡田鴨神社の社殿は、春日大社の本殿を移築した春日移しと呼ばれる建築です。岩船白山神社 山門の西にある石段を上がると、室町時代に建立された白山神社(重要文化財)と摂社春日神社(京都府登録文化財)にでます。もとは岩船寺の鎭守として祀られていましたが、現在では岩船区の氏神として祀られています。毎年10月16日におかげ踊が奉納されています。おかげ踊は江戸時代に流行した伊勢参りのなごりだといわれています。南山城では幕末に「ええじゃないか」の流行で爆発的な流行を呼びました。岩船には、その時の輪舞の絵馬が奉納されております。戦後一端途絶えていたものを昭和46年に復興し、京都府の無形民俗文化財に登録されました。浄瑠璃寺 域の東南部、奈良県との県境付近には、古くから小田原と呼ばれ、平安時代の後期には多くの修行僧が集まり、丘陵地の谷や峯に庵を営み仏教信仰にいそしんでいました。

小田原は大きく東西に二分され、東は随願寺(廃寺)を中心に子院や庵が集まり、西では浄瑠璃寺が中心で、西小田原ともいいます。寺の縁起には、奈良時代に聖武天皇が僧行基に命じて建立させたのがはじまりと伝えているのですが、浄瑠璃寺の記録「浄瑠璃寺流記事」(重要文化財)の記すところは、永承二年(1047)に、当麻出身の僧義明が薬師如来を安置して開基したことを伝えています。浄瑠璃寺の名は、東方浄瑠璃浄土の主、薬師瑠璃光如来に因んだものです。その後、平安時代末期になって九体阿弥陀仏を安置する阿弥陀堂を建立し、庭園を整備して今日の姿になりました。浄瑠璃寺庭園 浄瑠璃寺の庭園は、極楽浄土を表現しています。梵字の阿字をかたどったと云われる宝池を中心に配し、西に本堂・九体阿弥陀仏を安置し、東に三重塔・薬師如来像を祀るという当初のままの形を残している浄土庭園は少なく、周囲の自然環境と共に四季折々の美しさを見せるところから国の特別名勝に指定されています。九体阿弥陀仏と本堂 平安時代末期の世情不安の中、極楽浄土を夢見る浄土信仰がたかまりをみせると、浄瑠璃寺の境内に横長の阿弥陀堂(国宝)が建立され、九体阿弥陀如来像(国宝)が安置されました。お堂の扉は、各阿弥陀像に対応するように配置され、後世檜皮葺きの屋根を瓦葺きに変更した時点で中央に向拝が設置されたようです。平安時代には、京都を中心にして30か所ほど九体阿弥陀堂が造られたと云われますが、現存しているのは浄瑠璃寺だけです。阿弥陀像は、中央に坐像の中尊を配置し、両脇に四躯ずつ等身大の阿弥陀像を配置しています。四天王立像 四躯 平安時代に制作された四天王像としては屈指の名作といわれています。本来は堂内の四隅を護る役割をもって安置されていましたが、現在は広目天像が東京国立博物館へ、多聞天像が京都国立博物館へ出陳されています。堂内には、持国天・増長天の二天が、コミカルな表情の邪鬼を踏みつけてにらみをきかせています。持国天像の肉身部は赤色に塗られ、頭には花飾りの鉢巻をしています。腹部には獅?(しがみ)が付けられています。増長天像も持国天像と同じように身体は赤色に塗られ、右手には「三鈷杵(さんこしょ)」、左手には「戟(げき)」を持っています。三重塔 鎌倉時代が目前にせまっていた頃、新たに阿字池を造り浄土庭園が整備されました。ここに戦火に見舞われた京都から、三重塔(国宝)が移築されて、庭園の東に配され、東の薬師、西の阿弥陀という浄土庭園の形が完成しました。塔の初層内陣には、創建時の本尊といわれる木造薬師如来坐像(重文)が安置され、内陣の壁面には真言八祖・十六羅漢を描いた壁画が残され、天井や柱にも極彩色が施されていた様子がわかります。浄瑠璃寺薬師如来坐像 浄瑠璃寺は、その名の通り薬師如来像(重要文化財)を本尊とする小さな庵から始まりましたが、後には阿弥陀堂(国宝)が建立され、阿弥陀如来の浄土をあらわす寺院に変貌していきました。現在では薬師如来像は三重塔に安置されています。浄瑠璃寺吉祥天女像 記録によれば、建暦2年(1212)本堂に安置と記されていて、この頃造立されたと考えられています。彩色が良く残り、優雅でどこかエキゾチックな雰囲気を漂わせています。美と幸福の女神として知られています。正月と春秋に公開。岩船寺 市域の東南部、奈良県境付の小田原の東側に位置している古刹。寺の縁起によると、天平元年(729)、聖武天皇の勅願によって開基したと伝え、平安時代の本尊阿弥陀如来坐像、普賢菩薩坐像、鎌倉時代の十三重石塔や五輪塔、室町時代の三重塔(いずれも重要文化財)というように、それぞれの時代に優れたものがつくられました。歴史的にも美術的にも、浄瑠璃寺などと同じく南都興福寺の影響を強く受けた寺院です。 山間部の谷間にあることから広葉樹が多く、初夏の新緑、秋の紅葉は修理の終わった三重塔の朱ともマッチして、こぢんまりとした境内に奥行きを与えています。また、境内一帯に植えられたアジサイが美しく咲くことでも知られています。海住山寺 加茂盆地の北、瓶原を見下ろす山塊の中腹にある海住山寺は、天平7年(735)、聖武天皇の勅願により、東大寺の良弁僧正が開創したと伝えられています。寺の縁起では、寺院建立の折り地面より湧出した十一面観音菩薩を本尊とし、当初は観音寺と呼ばれたと云います。海住山寺の名は、鎌倉時代に寺院を再興した解脱房貞慶が、観音霊場に因んで名づけたものです。山上の伽藍は、貞慶が復興して後のもので、本堂の傍らにそびえる朱塗りの五重塔は、山並みに映える鎌倉時代の傑作で、国宝に指定されています。十一面観音像や文殊堂、絹本著色法華曼荼羅図、海住山寺文書はいずれも国の重要文化財に指定されています。石のカラト古墳 木津川市と奈良市の境の標高112mの丘陵緩傾斜面に築造された上円下方墳で、国の史跡名勝天然記念物に指定されています。昭和54年(1979年)に、ニュータウン建設に先立って奈良国立文化財研究所によって発掘調査がおこなわれました。

下の方形部は、一辺13.8m・高さ1.36m、上の円形部は、径9.2m・高さ1.55mで、高松塚古墳石室の退化した横口式石室を内部主体としています。

立地から平城京遷都に関係する皇族の墓ではないかといわれています。

現在築造当時の姿を復原し、公園として整備しています。 和泉式部の墓 あらざらむ 此世の外の思い出に 今ひとたびの逢う事もがな」

この歌の詠み手をご存じですか。平安時代の女流歌人で、木津で生まれ宮仕えの後、木津に戻って余生を送ったと伝えられている和泉式部です。

三十六歌仙のひとりで、一条天皇の中宮彰子に紫式部らとともに仕え「和泉式部日記」・「和泉式部集」などの歌集を残し、恋多き歌人といわれています。

和泉式部は幼少の頃より詩歌に親しみ、「和泉守橘道貞」という人物と結婚し、夫の官名をとって「和泉式部」と呼ばれるようになったといわれています。その夫と離別した後、何人かの人物と付き合いましたが、みな若くして亡くなってしまいます。その後、中宮彰子のもとに仕えたことが縁となって、丹後守藤原保昌に嫁入りし、夫の地方への赴任についていったそうです。

和泉式部が美人であったかどうかはわかりませんが、多くの男性を引きつける魅力を備えていたことは確かなようです。地方へ行った後の消息はよくわかっていないことから、お墓といわれるものは全国に多く存在し、それぞれ伝説が残されています。このような歴史溢れる街木津川市で当社も貢献していけたらと思います。木津川市で解体工事のご要望など御座いましたら是非お声がけ頂ければ幸いで御座います。どうぞ宜しくお願い致します。

 

木津川市情報

 

木津川市の人口

人口

77,940人

世帯数

30,865世帯

 

木津保育園

所在地:木津白口65番地

木津保育園分園

所在地:州見台1丁目1番地(ガーデンモール木津川2階)

相楽保育園

所在地:相楽片田5番地

清水保育園

所在地:木津清水123番地2

相楽台保育園

所在地:相楽台2丁目11番地

木津川台保育園

所在地:木津川台3丁目6番地1

いづみ保育園

所在地:加茂町里西鳥口95番地

南加茂台保育園

所在地:南加茂台3丁目2番地

やましろ保育園

所在地:山城町北河原古屋敷41番地1

幼保連携型認定こども園(私立8園)

所在地:木津清水74番地7

愛光兜台こども園(社会福祉法人愛光福祉会)

所在地:兜台5丁目1番地7

所在地:城山台7丁目5番地

梅美台こども園(社会福祉法人若竹福祉会)

所在地:梅美台1丁目10番地

認定こども園木津さくらの森(社会福祉法人育宝会)

所在地:相楽台4丁目2番地5

なごみこども園(社会福祉法人奈良福祉会)

所在地:梅美台1丁目8番地

藍咲学園(社会福祉法人楽慈会)

所在地:木津川台5丁目4番地5

おうち保育室sora(特定非営利活動法人おうち保育室sora)

所在地:梅美台6丁目18番地4

所在地:城山台7丁目3番地2

みのりるーむひまわり(社会福祉法人愛光福祉会)

所在地:城山台7丁目3番地3

キティールーム(学校法人敬愛学園)

所在地:州見台1丁目31番地1

かもめ保育園(特定非営利活動法人光進会)※令和元年8月から入所受付を開始します

所在地:城山台7丁目42番地4

 

京都府立木津高等学校

 

木津川市木津内田山34番地

 

京都府立南陽高等学校

木津川市兜台6丁目2番地

京都府山城広域振興局

木津地域総務室

木津川市木津上戸18番地1

京都府山城広域振興局

山城南土木事務所

木津川市木津上戸18番地1

京都府山城広域振興局

山城南農業改良普及センター

木津川市木津上戸18番地1

京都府山城広域振興局

山城南府税出張所

戸18番地1

京都府山城広域振興局

山城南保健所

木津川市木津上戸18番地1

京都田辺公共職業安定所

木津出張所

木津川市木津上戸36番地6(木津地方合同庁舎)

京都地方法務局木津出張所

木津川市木津上戸36番地6(木津地方合同庁舎)

木津区検察庁

木津川市木津上戸36番地6(木津地方合同庁舎)

木津簡易裁判所

木津川市木津南垣外110番地

市役所本庁

所在地

木津川市木津南垣外110番地9 

加茂支所

所在地

木津川市加茂町里南古田156番地

山城支所

所在地

木津川市山城町上狛北的場3番地1

西部出張所

所在地

木津川市相楽台1丁目1-1 イオンモール高の原2階

相楽郡広域事務組合

木津川市木津上戸15番地

京都山城総合医療センター

木津川市木津駅前1丁目27番地

介護老人保健施設やましろ

木津川市木津池田74番地1

木津警察署

木津川市木津南垣外15番地

木津警察署 相楽交番

木津川市相楽台3丁目4番地2

木津警察署 加茂交番

木津川市加茂町駅西1丁目4番地1

木津警察署 山城交番

 

木津川市山城町上狛北的場5番地1

木津警察署 木津南交番

木津川市州見台5-119-1

相楽中部消防署

木津川市木津白口10番地2

相楽中部消防署 木津西出張所

木津川市兜台6丁目6番地2

相楽中部消防署 加茂出張所

木津川市加茂町里西鳥口12番地1

相楽中部消防署 山城出張所

木津川市山城町平尾西方儀36番地2

山城木津郵便局

津川市相楽丸塚4番地1

木津兜台郵便局

木津川市兜台3丁目3番地22

木津南垣外郵便局

木津川市木津南垣外73番地5

山城加茂郵便局

木津川市加茂町里西鳥口99番地

山城南加茂台郵便局

木津川市南加茂台5丁目6番地4

当尾簡易郵便局

木津川市加茂町辻広垣外1番地

山城町郵便局

〒619-0204木津川市山城町上狛乾町1番地4

棚倉郵便局

木津川市山城町綺田綾杉5番地3

木津保健センター

木津川市木津清水27番地24

加茂保健センター

木津川市加茂町里南古田24番地

山城保健センター

木津川市山城町椿井北代102番地

和伎座天乃夫

岐売神社拝殿

建造物 一棟 江戸時代 平成17年3

月22日

木津川市山城町平尾里

屋敷54

宗教法人

和伎座天

乃夫岐売

神社

9 市

涌出宮石灯籠 建造物 二基 南北朝時代 昭和49年6

月1日

木津川市山城町平尾里

屋敷54

宗教法人

和伎座天

乃夫岐売

神社

9 市

泉橋寺表門 建造物 一棟 元禄2(1689)年 平 成 6 年 5

月6日

木津川市山城町上狛西

下55

宗 教 法 人

泉橋寺

9 市

袈裟襷文銅鐸 考 古 資

一口、京都府立山

城郷土資料館出

展中

弥生時代中期 昭 和 61 年

11月6日

木津川市 木津川市

9 市

山城町の考古

遺物

考 古 資

椿井大塚山古墳

竪穴式石室天井

石2枚、涌出宮遺

跡出土石包丁1

点、平尾城山古墳

出土円筒埴輪1

点、松尾古墳群出

土提瓶1点、宮城

谷古墳群出土杯

身及び提瓶壺2

点、北谷横穴群出

土杯身1点、天敷

堂古墳出土台付

長頸壺1点、野田

尾古墳群出土短

頸壺1点

平成19年2

月26日

木津川市 木津川市

9 市

高井手瓦窯出

土鬼瓦

考 古 資

四点 平成13年4

月9日

木津川市

9 市

山城国相楽郡

綺田村検地帳

古文書 平成13年4

月9日

京都府立山城郷土資料

館寄託

木津川市

9 市

城州相楽郡平

尾村入組片桐

主膳正領分絵

古文書 平成13年4

月9日

京都府立山城郷土資料

館寄託

木津川市

33

9 市

大般若経 古文書 六百二巻、附 経

櫃12個・絹本著色

釈迦十六善神像

一福

平成13年4

月9日

京都府立山城郷土資料

館寄託

木津川市

9 市

泉橋寺境内 史跡 976㎡ 平成11年5

月11日

木津川市山城町上狛西

下54・55-1・55-2

宗教法人

泉橋寺

9 市

上狛環濠集落

(環濠・大井

戸・郷井戸)

史跡 昭和49年6

月1日

木津川市山城町上狛艮

町・巽町・坤町・乾町

9 市

稲荷山 名勝 昭和49年6

月1日

木津川市山城町北河原

北谷

9 市

鳶ヶ城跡 名勝 昭和49年6

月1日

木津川市山城町神童子

小字横峰

9 市

袋中上人絵詞

絵画 二巻 寛延2(1749)年 昭和63年3

月31日

京都府立山城郷土資料

館寄託

宗教法人

鴬滝寺

9 市

絹本著色方便

法身尊像

絵画 一幅 平成13年4

月9日

木津川市山城町上狛西

下52

宗教法人

円成寺

9 市

狂言福の神図

並びに能猩々

図絵馬

絵画 一面 平成13年4

月9日

京都府立山城郷土資料

館寄託

宗教法人

松尾神社

9 市

紙本著色 海

住山寺縁起絵

絵画 上下二巻 江戸時代 平成26年3

月31日

木津川市加茂町例幣海

住山20

宗 教 法 人

海住山寺

9 市

紙本著色 橋

柱寺縁起絵巻

絵画 三巻 江戸時代 平成26年3

月31日

木津川市木津雲村42-1 宗 教 法 人

大智寺

9 市

木造如来形坐

彫刻 一躯 奈良時代 平 成 6 年 5

月6日

木津川市山城町綺田浜

36

宗教法人

蟹満寺

9 市

木造阿弥陀如

来立像

彫刻 一躯 鎌倉時代前期 昭和63年4

月1日

木津川市梅谷南中ノ谷

69

宗教法人

心楽寺

9 市

木造地蔵菩薩

立像

彫刻 一躯 平安時代 昭和63年3

月31日

木津川市加茂町観音寺

中貝戸37

宗教法人

地蔵院

9 市

木造地蔵菩薩

坐像

彫刻 一躯 平安時代前期 昭和63年4

月1日

木津川市木津雲村3 宗教法人

西教寺

9 市

木造弁才天十

五童子像

彫刻 一基 天正6(1579)年 平成17年3

月22日

木津川市山城町椿井天

敷堂37

宗教法人

玉臺寺

9 市

木造牛頭天王

半跏像

彫刻 二躯 平安時代 平成13年4

月9日

京都府立山城郷土資料

館寄託

宗教法人

松尾神社

史跡

史跡

横峰

34

9 市

木造女神坐像 彫刻 二躯 平安時代 平成13年4

月9日

京都府立山城郷土資料

館寄託

宗教法人

松尾神社

9 市

泉橋寺石造地

蔵菩薩坐像

彫刻 一躯 鎌倉時代 平成11年5

月11日

木津川市山城町上狛西

下55

宗教法人

泉橋寺

9 市

木造地蔵菩薩

立像

彫刻 一躯、附 像内納

入品(貝葉経三

枚)

鎌倉時代 平成18年3

月31日

木津川市山城町上狛西

下55

宗教法人

泉橋寺

9 市

木造阿弥陀如

来坐像

彫刻 一躯 平安時代 平成25年3

月31日

木津川市木津宮ノ裏

274

宗 教 法 人

安福寺

9 市

紙本墨書岩船

寺縁起

典籍 一巻 江戸時代 平成25年3

月31日

木津川市加茂町岩船上

ノ門43

宗 教 法 人

岩船寺

9 市

弁天山 名勝 昭和49年6

月1日

木津川市山城町椿井天

敷堂

9 市

道標(伊賀街

道)

歴 史 資

四基 昭和49年6

月1日

木津川市

9 市

木 津 浜 絵 馬

木津船中奉納

歴 史 資

一面 江戸時代 平成25年3

月31日

木津川市木津宮ノ裏

285

宗 教 法 人

御霊神社

9 市

木津御輿太鼓

無 形 民

俗資料

平 成 14 年

10月18日

木津川市木津・木津町 木津御輿

 

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